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【初心者向け】初期設定だけじゃない!パソコン購入後に絶対にすべき事!

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パソコンを購入したは良いけれど、購入後の設定はどうしてますか? 初期設定はもちろん必須ですが、それだけでは末永く快適に使う事はできません。 大事なデータの保護やパソコンを快適に使うためのツールの導入など、絶対にするべき作業+アルファの一工夫(作業)を行うだけで、あなたのパソコンライフがグッと安心で快適なものになりますよ!

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Windows7のサポート終了に伴い、パソコンを買い替えた方も多いと思います。

 

もちろん、初めてパソコンを購入した人もいると思いますが、パソコンの初期設定って何をどこまでやってますか?

 

色んなサイトで「パソコンの初期設定の仕方」が書かれていますが、みんな同じ様な内容しか書いてありませんね…

 

初期設定だけで終わってしまったら、その後のパソコンライフには黄色信号が灯ってしまいますよ!

 

パソコンは便利な様で、正しく使わないと苦痛を感じるただの箱になってしまいます。

 

もっと安心に、そして快適にパソコンライフが送れる様に、初期設定の後には「プラスアルファの作業とツール(ソフト)の導入」を行っておきましょう。

 

先ずは初期設定からですね!

 

 

パソコンを購入直後に行う初期設定

 

 

パソコンを購入して箱から出したら、次の手順で初期設定をしておきましょう。

 

※手順はWindows10のケースです。

 

 

ケーブル類やマウスの接続

 

先ずは必要最低限のケーブルや、操作に必要なマウスなどを接続します。

 

電源ケーブルは当然ですが、LANケーブルも最初に差しておいて下さい(無線LANの方は後でも大丈夫です)。

 

マウスやキーボードも必要に応じて繋げて下さい(デスクトップPCの場合は必須です)

 

電源入れた後の初期設定

 

パソコンの電源を入れると、パソコン自体の初期設定が始まります。

 

1.ネットワークへの接続

LANケーブルを差していれば「接続済」になっているので「次へ」を押せば良いですが、無線LANで繋げたい場合は、無線LANルータのSSIDを選択しセキュリティーキーを入力した後「次へ」を押してください。

SSIDとセキュリティキーは、無線LANルータの底面か側面に貼られたシールに書かれている事が多いので、分からない場合はそこを見て下さい。

 

2.ライセンス契約の確認

最初に立ち上がるのが、Windows10のライセンス契約の画面です。 ライセンス条項を確認したら「同意」を押して次へ進みます。

 

3.アカウントの設定

_①Microsoftアカウントでサインイン

既にMicrosoftアカウントを持っている場合は、サインインして「4.PINの設定」に進みます。

Microsoftアカウントを持っていない場合は、ここで作成する事もできますので、サインインはしておいた方が良いです。

Windows7や8.1からアップグレードしたWindows10のパソコンでは、デジタルライセンスが導入されていて、MicrosoftアカウントとパソコンのWindows10ライセンスがリンクされるのです。

これによってパソコンのパーツの大幅な変更を行っても再ライセンス認証が容易にできる様になります。

※家電量販店などから新規に購入したWindows10のパソコンでは、プロダクトキーによるライセンス認証となってますが、Microsoftの各種サポートを受ける為にも、Microsoftアカウントでサインインはしておいた方が良いです。

 

_②国と生年月日の登録

「日本」になっている事を確認して、生年月日を入力の上「次へ」を押します。

 

_③セキュリティ情報の追加

新規に作成したMicrosoftアカウントのパスワードを忘れてしまった場合などに、アカウント復活に使用する情報です。

電話番号の入力を求められますが、左下の「代わりに連絡用メールアドレスを追加」を押せば、メールアドレスでの設定もできます。

※Microsoftアカウントの新規作成で登録したメールアドレスとは別のメールアドレスにしておいた方が安全です。

 

3.PINのセットアップ

PINとは、パソコンを起動したときに入力する4桁以上のパスワードの事です。

※セキュリティを高めたいなら、「英字と記号を含める」にチェックを入れ、最低でも8文字以上のPINを作成した方が良いです。

 

4.アンドロイド または iPhoneをこのPCにリンク

 最近追加された様ですが、調べた所スマートフォンでMicrosoft Edgeをインストールするためのリンクが送られてくるだけの様です。

Microsoft Edgeはご存じの通り、Microsoftの最新ブラウザですが、現在のMicrosoft Edgeにはあまり魅力を感じないので、不要な方は左下の「後で処理する」を押してスルーして構わないです。

 

5.OneDriveの利用登録

「OneDrive」はMicrosoftが提供するオンラインストレージです。

無料で5GBが使えるので「次へ」を押して有効化しておきましょう。

使いたくない場合は、左下の「このPCにのみファイルを保存する」を押せば、無効のままになります(後からでも有効化できます)

 

6.Cortanaの有効/無効

Cortana… 音声認識をしてユーザを補助する機能です。

パソコンが苦手な人には良いかも知れませんので、「同意」を押して有効化しても良いです。

すみません、私自身音声認識ソフトに懐疑的なので機能を停止しています(笑)

今度、親に使用感を聞いておきます。

 

7.アクティビティの履歴を…

最近の初期設定、なげぇ…

これは、インストール済みのソフトやWEBサイトの閲覧履歴などをMicrosoftのサーバに送信して、同じMicrosoftアカウントで使用する別のパソコンなどで共有できる様にする為のものです。

これって、万が一Microsoftで情報漏洩なんか起こったらって考えると、とても不要な機能ですよね?

私は迷わず「いいえ」を選択しました(笑)

 

8.デバイスのプライバシー設定

ほぼほぼMicrosoftのサービス向上の為の情報収集の設定です。

外出先で使う可能性があるなら「デバイスの検索」と「位置情報」はオンのままでも良いかもしれませんが、それ以外は単なるMicrosoftの情報収集ですので、嫌ならオフにしてしまっても支障はありません。

「手描き入力とタイプ入力」は、それこそパソコンに入力した内容がMicrosoftに勝手に送信されてしまうので、スパイウェアに等しいです(笑)

 

以上で最初の初期設定は終わりです。

 

※パソコンメーカーによっては独自の初期設定画面が出る事があります。

 

ここまで書いた手順は、2019年6月~2020年1月の間にWindows7、8.1からWindows10へアップグレードしたパソコン(5台)、新規に購入したパソコン(1台)で確認した手順です。

 

Windows10は、半年に1回FU(フィーチャー・アップデート)と言う大型アップデート(機能追加など)がありますので、今後変わる可能性があります。

 

 

Windows Update

 

Windowsは、月1回セキュリティーの更新プログラムなどを配信しています(毎月第2火曜日)

 

パソコンを工場で生産する時は、1台1台手作りする訳ではありません。

 

特にソフトウェア(Windowsなど)は、種ディスクと呼ばれるデータからまとめて何台ものパソコンのハードディスクにコピーするのです。

 

その種ディスクを作成したタイミングのセキュリティ更新プログラムしか適用されていませんので、購入した直後のパソコンは直ぐに最新の状態に更新する必要があるのです。

 

 

セキュリティー対策ソフトの導入

 

Windows10には、「Windowsディフェンダー」と言う無料のセキュリティー対策ソフトが標準装備されていますが、必要最低限のスペックですので、有料のセキュリティー対策ソフトを導入しておく事をおすすめします。

 

インターネットサービスを提供しているプロバイダーでも、セキュリティー対策ソフトを提供している場合もありますので、市販の製品を購入する前にプロバイダーのサービスを確認してみるのも良いですよ。

 

因みに…

JCOMなら、MacAfee(マカフィー)を無償提供

OCNなら、各社のセキュリティ対策ソフトを月額で提供(250円~)

 

プロバイダー各社とも、セキュリティ対策ソフトを提供するのが当たり前になりつつありますので、調べてみる価値はありますよ。
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初期設定後に必ず行うべき作業

 

回復ドライブの作成

 

出典:DELL

 

新しいパソコンを購入する時、リカバリー用メディア(再セットアップメディア)を買ってますか?

 

「買いました!」と言う方はここは飛ばして構いません。

 

 

日本の大手パソコンメーカーでは、ハードディスク内に専用の回復用データを保存している為、オプション販売すらしていない会社もあります。

 

万が一ハードディスクが壊れてしまった場合には、リカバリー用メディアが必要になりますので、パソコンを購入したら直ぐにリカバリー用メディアを作成しておく事をおすすめします。

 

最近ではリカバリー用メディアの事を「回復ドライブ」と呼ばれる様になってます。

 

【回復ドライブでできる事】

回復ドライブを作っておくと、万が一Windowsが立ち上がらなくなった時にWindowsの修復ができたり、ハードディスクを交換した時に新しいハードディスクにWindowsを再インストールする事ができます。

 

以前はCD/DVDドライブが付いているのが当たり前でしたが、最近ではデスクトップパソコンにさえ付いていない製品も出てきているので、保存先がUSBに変わった為、リカバリーディスク ⇒ 回復ドライブと名前も変更になりました。

 

16GB以上のUSBを用意と書いてありますが(Microsoft)、私のデスクトップパソコンの回復ドライブ作成は16GBのUSBで大丈夫でした。

 

上の画像は私のパソコンで作成した回復ドライブのプロパティですが、6GB程度しかありませんでした。

 

数回クリックするだけで作成できますので、面倒くさがらずに必ず作っておいて下さいね(笑)

 

 

イメージバックアップの作成

 

回復ドライブを作成したからもう安心…

では、ありません!

 

回復ドライブ単体で修復できるのは、Windowsのみです。

 

つまり、プレインストールされている「Microsoft Office」などのアプリケーションは、回復ドライブだけでは修復できないのです。

 

そこで作成しておいた方が良いのが「イメージバックアップ」です。

 

【イメージバックアップでできる事】

イメージバックアップは、パソコンのハードディスクの中身をドライブ単位で丸ごとバックアップできます(CドライブとかDドライブ)

全てのドライブを丸ごとバックアップすれば、イメージバックアップを作成した時点のパソコンの状態に戻せるのです。

 

回復ドライブの作成イメージバックアップの2つの作業を行っておけば、パソコンをイメージバックアップを行った時点の状態に戻せるので、安心してパソコンライフを送れますよ^^

 

パソコンを丸ごとバックアップするので、外付けハードディスク(又はSSD)へ保存する事になります。

 

※文章が長くなってしまって見にくいので、「回復ドライブの作成」と「イメージバックアップ」の詳細手順は、追って別記事で書きますね。

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+アルファのソフト導入で快適なパソコンライフ

 

パソコンは、自分の目的に合ったソフト(アプリ)をインストールする事で、初めて生きてきます。

 

インターネットができて、エクセルやワードが使えれば良いと思っていても、年賀状に素敵な写真を入れたいとか、大事な書類を安全に保存したいとか、写真を友人と共有したいとか、やりたい事って後からどんどん出てきますよね?

 

私が使っているとても便利なソフト(無料)をご紹介しておきますので、是非インストールしてみて下さい。

 

Google Chrome(インターネット・ブラウザ)

 

 

世界一普及しているインターネットブラウザです。

 

Microsoftの「インターネット・エクスプローラー」は、セキュリティ面でも既に危険水域にいますし、Windows10標準の「Microsoft Edge(エッジ)」は成長段階の未成熟なブラウザです。

 

詳細は別の記事で書いてますので、参考にして下さい。

⇒ Windows10の標準ブラウザMicrosoft Edgeを使ってはいけない理由

 

従って、代わりになるブラウザソフトをインストール事をおすすめします。

 

中でも「Google Chrome(グーグル・クローム)」は世界中で使用されている、世界標準のブラウザですので是非導入してみて下さい!

 

Google Chromeの優れている点、それは高機能のアプリが無料で使える事に他なりません。

 

Google Chromeと言うブラウザソフト上で、パソコンの一般的な作業が何でもできてしまうのです!

 

一時期には、Google Chromeさえあれば、ソフトウェア会社は不要になる!とまで言われてましたからね^^;

 

そんな優れものの Google Chromeの標準機能と拡張機能の中から、おすすめしたいものをちょっとご紹介しておきます。

 

Google Chromeの標準機能と拡張機能

 

Google MAP(世界一の地図ソフト!)

 

 

これも、言わずと知れた世界一の地図ソフトですね。

 

特にGoogle Chromeでなくても地図の参照はできますが、Googleアカウントでログインして使うと、上に貼付した様な案内図を作って公開したり、地図にマークを埋め込んで他の人と共有したりできます。

 

マイマップを使いこなせば、上の地図の様に道案内を書き込む事もできますし、ストリートビューでその場の写真を見る事もできるので、知らない場所へ行く時の下調べには最強です。

 

今では車にノートパソコンを持ち込んで、ナビとしても使う事があります。

 

私の友人なんか、仕事で海岸からの距離を調べるのに重宝しているとか…

 

 

Google Drive(大切な文書を保管!)

 

 

Googleアカウントを作成するだけで、15GBものオンラインストレージを無料で使えるのは凄いです。

 

「Dropbox(ドロップボックス)」やMicrosoftの「OneDrive(ワンドライブ)」も有名ですが、無料で使える容量が少ないです。

 

Dropboxは2GB、OneDriveは5GB、iPhoneユーザなら iCloudが使えますが、これも無料は5GBまで。

 

Google Driveに大切なデータを保存しておけば、万が一パソコンが壊れても、データはクラウド(オンラインストレージ)にあるので、消えてしまう事はありません。

 

Google Driveはブラウザで中身のファイルを参照したりしますが、「バックアップと同期(旧PC版 Google Drive)」をパソコンにインストールしておけば、エクスプローラーで中身を見る事ができます。

 

 

また、パソコン上で作成した文書をパソコン上の Google Driveフォルダに保存すれば、勝手にオンライン上にアップロードして保管されるから、いちいちバックアップの手間は皆無です。

 

 

Google Photo(写真の保管は全てここ!)

 

 

Googleフォト

これがまた凄いです!

 

Google Driveと同様に、オンライン上に写真を保存できるのですが、なんと容量無制限!

 

オンライン上に保存される際に多少圧縮はされますが、一般ユーザにとっては十分な画質です。

 

それに何と言っても、スマホで撮った写真の保管がめちゃくちゃ簡単なのです。

 

スマホにGoogleフォトを入れておけば、オンライン上へのバックアップは、wifi環境でアプリを起動するだけ!

 

たったこれだけで、勝手にバックアップされるのですから、こんなに嬉しい事はない…

 

別記事で詳しく書いています。

⇒ iPhoneで撮った写真をワンタッチでパソコンに取り込む一番簡単な方法はこれ!

 

バックアップが終わったら、ブラウザでGoogleフォトのリンクを開くだけで、直ぐにパソコンで写真を見る事ができます。

 

 

簡易な画像編集も付いているのですが、この「自動補正」も優秀!

露出がイマイチだった写真なんかも、1クリックで補正してくれちゃいます。

 

 

これはもう手放せないツールです!

 

以前はオンライン上へのバックアップと同時に、パソコン上のGoogle Driveとも同期したのですが、現在この機能は終了しています(パソコンで使用するには別途ダウンロードが必要です)

 

 

Google スプレッドシート(表計算ソフト)

 

 

「スプレッドシート」は、Microsoftの「EXCEL(エクセル)」に相当します。

 

図形描画など一部機能はエクセルに及ばないものの、カレンダーを作ったり、住所録を作ったりする程度なら、充分な機能を備えています。

 

作成したシートは、Google ドライブに自動保存されるのでバックアップの心配もいりませんし、Microsoft エクセルのファイル形式で保存する事も可能です。

 

 

また、Microsoft エクセルで作成したファイルを直接編集できるようになった事で、また一歩使い勝手が良くなってますので、Microsoft Office付きパソコンを購入しなかった方は是非使ってみて下さい。

 

 

Google ドキュメント(ドキュメント作成ソフト)

 

 

「ドキュメント」は、Microsoftの「WORD(ワード)」に相当します。

 

こちらも「スプレッドシート」同様に、Microsoft Wordとの互換性も高くてどんどん使い勝手が良くなっています。

 

上の画像の様に、Wordに挿入した表の枠線なんかは、セル内のプルダウンで選択するだけと言う、本家 Microsoft WORDよりも使い勝手が良いケースもあったりします。

 

これら「スプレッドシート」や「ドキュメント」がGoogleアカウントを作りさえすれば無料で使えてしまうのだから、使わない手はありません。
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Screenpresso(スクリーンショットを撮るソフト)

 

 

Windows10の画面イメージを保存するアプリは「Snipping Tool(スニッピング・ツール)」ですが、これがまた使いづらい…

 

おすすめなのが「SCREEN PRESSO(スクリーンプレッソ)」です。

 

ワンクリックで領域の指定ができ、次のクリックで画像の保存ができてしまいます。

 

更に「編集」を押すと、ドキュメント作成にピッタリなツールで簡単に見栄えのいい画像編集ができます。

 

特に説明資料の差し込み画像を作成するのにとっても便利な無料ソフトです。

 

詳しくは別記事を参照ください。

⇒ SCREENPRESSO パソコンでスクショを撮る優秀なアプリ

 

有料版の大きな違いは、編集した内容を後から編集し直す事ができる事ぐらいで、無料版でも相当使えます。

 

 

PhotoFiltre(画像編集ソフト)

 

 

画像編集ソフトなら「Photo Filtre(フォトフィルタ)」が使いやすいです。

 

「Photoshop」みたいなレイヤーの概念はありませんが、基本的な画像編集は大体できます。

 

解像度やサイズを変えたり、指定範囲のぼかしやモザイク、テキスト入力など、快適に作業できます。

 

フランス製ですが、日本語対応なので安心して使えます。

 

レイヤーに対応した「Photo Filtre7」も無料で使えますが、初心者向けなら「Photo Filtre6」で充分です。

 

注意点! 友人がインストールする時に、PhotoFiltreの紹介をしているサイト経由でダウンロードしたのですが、勝手に広告を出すウィルスまがいのソフトもインストールされてしまいました。 ダウンロードは必ず公式サイトに直接行って行って下さい。
公式サイト:http://photofiltre.free.fr/frames_en.htm

 

過去の口コミで、日本語化しても文字化けするとか仰ってる人もいますが、私が2年間使っていても、その様な不具合には遭遇した事がありません。

 

私のこのブログで使用している写真のほとんどが、Googleフォト、SCREEN PRESSO、PhotoFiltreの3つのソフトだけで加工しています。
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パソコン初期設定後に+αの作業で快適にまとめ

 

遂にWindows7の延長サポートが終了してしまった為、慌ててパソコンを購入している方も結構いらっしゃいますよね。

 

一般的な初期設定は必須ですが、「回復ドライブ」の作成と「イメージディスク」の作成は必ず行った方が良いです。

 

更に、安心して無料で使えるフリーソフトをインストールしておけば、快適なパソコンライフを送れる事間違いなしですよ^^

 

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